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曽根翔太/彩図社 知っていると差がつく知的雑学 知識の博覧会

[オーディオブック] 知っていると差がつく知的雑学 知識の博覧会

曽根翔太, 彩図社
パンローリング
マンスリープラン対象商品 ダウンロード販売 MP3 452分262ファイル 倍速付き 2021年3月発売
本体 1,200円  税込 1,320円

  

マンスリープラン対象商品

サンプル再生3から10分程度無料で試聴できます。

内容紹介

大人のための雑学ネタが満載

・ギリシャの国家は158番まである
・虫歯があると宇宙飛行士になれない
・ミツバチは眼から毛が生えている
・「ムショ帰り」のムショは「刑務所」ではない

会話の幅が広がる博学知識を紹介!


――――はじめに より抜粋――――――

携帯電話、テレビ、電車に車。普段私たちが何気なく使っている便利なモノには、必ず何かしらのテクノロジーが利用されています。
「なぜテレビは映像を映し出すのだろう?「なぜ車はガソリンを入れるだけで動くのだろう?」と、 普段から疑問に思うことはあまりないでしょう。それらが、“当たり前”のことになっているからです。

(中略)

当たり前だと思っていることが、なぜそうなっているのか、その仕組みや背景にまで目を向ける。 それによって、人は満足感を得ることができます。
本オーディオブックで紹介する博学知識は、そんな感覚を楽しめるものばかり。身近なモノの疑問に関する知識、食べ物に関する知識、日本や世界の歴史上の人物や出来事に関する知識、 言葉の違いや語源を辿る知識、人体の仕組みやスポーツに関する知識、生き物に関する知識など、森羅万象の博学知識を全6章、260個の記事に分けて紹介しています。

目次

はじめに

1章 身の回りの博学知識

1_紙幣に製造年が記されない理由
2_5円玉だけなぜ漢字表記?
3_紙幣の肖像画を描いているのは公務員
4_2000円札は沖縄で使われている
5_ご祝儀に包む金額は偶数か奇数か
6_時計が右回りなのは太陽の影響
7_歳を取ると1年が短く感じるのには法則があった
8_レジ袋は梨狩りがきっかけで生まれた
9_おやつの時間は2時が正しい?
10_炭酸飲料のペットボトルの底の名称は「ペタロイド」
11_新品の靴下の留め具にも名前がある
12_ジーンズが青いのは毒ヘビ除けのため
13_セーターは汗をかくための衣服だった
14_「WC」というトイレマークの意味
15_ビニール傘の持ち手の文字はメーカー名ではない
16_「温泉の臭い」は硫黄の臭いではない
17_温泉の効能にも副作用がある
18_自動販売機は売り切れ表示でも売り切れていない
19_あれ?今スマホが鳴った?と思ったときの現象名
20_蛇口を「カラン」と呼ぶのはツルが由来
21_ガスコンロが左右で大きさが違う理由
22_電信柱の中身は空洞になっている
23_電線がたるんでいるのは負担軽減のため
24_カイロは鉄が錆びることで発熱する
25_新品と使用済み電池を一緒に使うと破裂する?
26_ドライアイスから出る煙は二酸化炭素ではない
27_薬の錠剤はわざと大きく作られている
28_ルビーとサファイアは同じ鉱石
29_招き猫は手の上げ方や色で意味が違う
30_茶道で茶碗を回すのは「もてなし」のため
31_線香の火を吹き消してはいけない理由
32_お墓参りで墓石に水をかける理由
33_鏡餅に飾るのはミカンではなく橙
34_節分の豆まきで炒り豆を使う理由
35_ひな祭りは祝日だったことがある
36_織姫と彦星は生活が堕落したから離れ離れにされた
37_夜でも虹が見える
38_火星には太陽系で最も高い山がある
39_日本の特許第一号はかなり実用的
40_宇宙で出産した場合、子どもの国籍はどうなる?
41_オーケストラの奏者の給料は同じ
42_長良川の鵜飼いは国家公務員
43_心中でも罪に問われる
44_日本は高齢化社会ではなく超高齢社会
45_印鑑を「ハンコ」と呼ぶのはなぜ?
46_未成年でも成人になる方法がある
47_選挙で同票だった場合、当選者はくじ引きで決まる
48_黒板は元は真っ黒だった
49_宿帳を記載するのは伝染病予防のため

2章 食事の博学知識

50_「レストラン」は元々、料理名だった
51_中華料理の回るテーブルは日本発祥
52_銀の食器は毒殺予防に使われていた
53_副菜を「おかず」と呼ぶのはなぜ?
54_「ベジタリアン」は「野菜しか食べない人」ではない
55_バランにまつわるややこしい雑学
56_ホットドッグは「熱い犬」?
57_ビフテキはビーフステーキの略ではないが……
58_肉の焼き加減は10段階もある
59_高級な肉牛はビールを飲んで育つ?
60_湯豆腐に昆布を敷く正しい理由
61_海中で昆布はダシが出ないのはなぜ?
62_天然イクラと人工イクラの見分け方
63_カニ味噌の正体は脳ではない
64_みりん風調味料とみりんの違いはアルコールの含有量
65_中華調味料であるXO醤の「XO」とは?
66_バルサミコ酢の「バルサミコ」は製造法のこと
67_ウスターソースの「ウスター」は地名
68_育つ環境によって野菜は水に浮くか沈むかが決まる
69_トウモロコシの粒は必ず偶数
70_朝鮮人参はニンジンの仲間ではない
71_バナナの木は、本当は草
72_栗の種は実だと思って食べている部分
73_イチゴのつぶつぶは種ではない
74_ミカンの白い筋の名前は「アルベド」
75_パイナップルを食べると口の中が痛くなる理由
76_「マスカット」は正式名称ではない
77_同じブドウから作るのにワインが赤と白になる理由
78_ノンアルコール飲料でも酔っぱらう
79_お茶は日本からヨーロッパに伝わった
80_ペットボトルのお茶にビタミンCが入っている理由
81_コーヒーの語源はアラビア語
82_「ミルクティー」と「ロイヤルミルクティー」の違い
83_羊羹は元々スープ料理だった
84_日本のシュークリームは昔風?
85_かっぱえびせんの「かっぱ」の意味
86_クラッカー表面の穴の意味
87_うなぎパイはなぜ「夜のお菓子」?
88_温泉宿に茶菓子があるのは貧血予防のため
89_ラーメンの丼の模様には意味がある
90_インスタントラーメンは天ぷらをヒントに誕生した
91_お茶漬けの素にアラレが入っている理由
92_かき氷のシロップはすべて同じ味
93_あずきバーがあんなに固いのは空気が少ないせい
94_「サイダー」と「ラムネ」の違い

3章 歴史・地域の博学知識

95_ロンドンの「ビッグベン」は時計台のことではない
96_東京タワーの名称は「昭和塔」になる予定だった
97_真実の口はマンホールだった
98_熊本城は食べられる
99_大名行列を横切っていいとされた職業
100_日本で初めて拳銃を所持した職業は郵便配達員
101_徳川家康は大の健康マニアだった
102_水戸黄門は7人いた
103_クラーク博士は詐欺容疑で訴えられていた
104_禁酒中に福沢諭吉が残した名言
105_ルイ16世は自らの発明品で処刑された
106_ハンカチが四角いのはマリー・アントワネットが由来
107_ベートーベンの肖像画の顔が怖いわけ
108_文豪が書いた世界一短い手紙
109_ゴッホの絵は生前に一枚しか売れなかった
110_ロダンの「考える人」は何も考えていない?
111_チャップリンは相撲のおかげで暗殺を免れた
112_驚くほど長いピカソのフルネーム
113_くまのぬいぐるみを「テディベア」と呼ぶ理由
114_男性が傘を使うと変人扱いされた
115_レディーファーストは女性の作法だった
116_ダイナマイトは平和を願って発明された
117_聖地にある世界に一つだけのマクドナルド
118_カナダにはサンタクロース専用の郵便番号がある
119_ドイツに存在するブラックサンタクロースとは?
120_フランスでは死後婚が認められている
121_オーストラリアの投票率が90%を超えるわけ
122_ギリシャの国歌は158番まである
123_ジンバブエの通貨は日本円?
124_50年以上も火災が続く地域がある
125_富士山の頂上は私有地だった
126_富士の樹海でコンパスは狂わない
127_エベレストの登山料は約100万円

4章 言葉の博学知識

128_日本語には元々「ラ行」で始まる言葉はない?
129_「コツをつかむ」の「コツ」って何?
130_「野次馬」の馬は親父馬?
131_「トドのつまり」の「トド」は魚
132_西表山猫の「西」を「いり」と読むのは日の出に由来
133_お勘定の際に「おあいそ」は失礼?
134_「どんぶり勘定」は丼の器とは無関係
135_散歩の語源は薬と関係していた
136_包丁とまな板の語源
137_カカシの語源は動物に嫌な臭いを「嗅がせる」こと
138_「冷たい」の語源は「爪が痛い」?
139_「急がば回れ」どこを回っている?
140_「弘法にも筆の誤り」何を誤った?
141_「紅一点」は女性を指す言葉ではない
142_最後の演目を務める人を「トリ」というのはなぜ?
143_「定規」と「ものさし」の違い
144_「参考」と「参照」の違い
145_「回答」と「解答」の違い
146_「デマ」と「ガセ」の違い
147_「賀正」と「謹賀新年」の違い
148_「裸足」と「素足」の違い
149_「死体」と「遺体」の違い
150_「Webサイト」と「ホームページ」の違い
151_「ジンクス」の正しい使い方
152_最も長い英単語は18万9819文字
153_「お蔵入り」は蔵に入れるわけではない
154_「苦肉の策」ってどういう作戦?
155_「ムショ帰り」のムショは「刑務所」ではない
156_「泥酔」の「泥」は「どろ」ではない
157_「確信犯」は悪いとわかって行う犯行ではない
158_水死体を「土左衛門」と呼ぶのはなぜ?
159_「安全第一」には続きがある
160_遭難信号の「SOS」に意味はない

5章 人体・スポーツの博学知識

161_食事をとらなくても空腹を感じないことがある?
162_「別腹」は脳が胃につくらせている
163_肝臓がこなす仕事は500種類以上
164_「食べてすぐ寝ると牛になる」のは嘘?
165_居眠り中に「ビクッ」となる現象は「ジャーキング」
166_尿検査の尿はなぜ朝起きてすぐのものなのか?
167_我慢したオナラは血液に溶ける
168_熱いものを食べるとなぜ鼻水が出る?
169_辛いものを食べるとなぜ鼻水が出る?
170_貧乏ゆすりは身体にいい
171_平熱時に解熱剤を飲んでも熱が下がらない理由
172_なぜ顔には鳥肌が立たないのか?
173_人間の血管を繋げると長さが10万キロ
174_自分で息を止めて窒息死することはできない
175_妊娠中に妊娠することがある
176_赤ちゃんの骨の数は成人と比べると約100個も多い
177_雪山で雪による水分補給はNG
178_雪山で「寝たら死ぬぞ!」は嘘
179_頭髪発育に海藻は効果なし?
180_虫歯があると宇宙飛行士になれない
181_箱根駅伝はアメリカ横断レースの予選会だった
182_走り幅跳びのルールは意外と自由
183_甲子園の土はどこからやってくる?
184_左利きを「サウスポー」と呼ぶのは野球由来
185_ブラジルのサッカー選手の登録名はニックネーム
186_サッカー史に残る最大得点差は149点差
187_バスケットボールは一人の男の試行錯誤の末に生まれた
188_バレーボールは足も頭も使っていい
189_卓球も軟式と硬式に分かれていた
190_卓球のラケットはどんな大きさでも問題ない
191_バドミントンの試合前必ず気温と湿度が計測される
192_サンドバッグに砂は入っていない
193_ガッツポーズを考案したのはガッツ石松ではない
194_ボウリングのボールの穴は三つとは限らない
195_レスリングで持っていないと失格になるものとは?
196_力士は引退するまでまわしを洗わない
197_相撲にも引き分けがある?
198_相撲の試合後の「ごっつあんです」は何をしている?
199_少林寺拳法は日本が本場だった
200_玉入れには厳密な正式ルールがある
201_競走馬の命名には厳しいルールがある
202_ジャージの裾に付いているチャックの役目
203_月面で実際に行われたスポーツとは?
204_ジャイアント馬場は元プロ野球選手

6章 生き物の博学知識

205_哺乳類でジャンプできないのはゾウだけ
206_ゾウの歯は4本しかない
207_ネコは虫歯にならない
208_大人のオスライオンは子ライオンを皆殺しにする?
209_ライオンの狩りはメスが行う理由
210_百獣の王を殺すのはなんと植物!?
211_サボテンのトゲは何のためにある?
212_サイのツノは骨ではない
213_「シロサイ」と「クロサイ」の違いは色ではない
214_キリンの舌は驚くほど長い
215_キリンの交尾は90%がオス同士
216_牛の胃袋には磁石が入っている
217_クリスマスのトナカイはすべてメス
218_シロクマの毛は白くない
219_パンダの指は7本ある
220_アルマジロは生涯の80%を寝て過ごす
221_ミーアキャットは毒サソリも平気で食べる
222_ハリネズミの針は体毛でできている
223_ラッコはイタチの仲間
224_アライグマはエサを洗っているわけではない
225_カモノハシの不思議な生態
226_ナマケモノの泳ぎは速い
227_哺乳類で最も妊娠期間が長い動物は?
228_フラミンゴの母乳は赤い
229_ペンギンの足は短くない
230_閑古鳥ってどんな鳥?
231_ハチドリの驚くべき身体能力
232_オシドリは全然おしどり夫婦ではない
233_「ワシ」と「タカ」の違いは大きさ
234_毒ヘビ同士が噛み合ったらどうなる?
235_ヘビには耳がない
236_ウミガメが産卵時に涙を流す理由
237_亀の本当の寿命は50年
238_カメやワニは温度で性別が決定する
239_カメレオンの本当の色はない?
240_カタツムリにも歯が生えている
241_ミミズはバックできない
242_紋は黒いのになぜモンシロチョウ?
243_セミで鳴くのはオスだけ
244_働きアリはほとんどが働いていない
245_ミツバチは眼から毛が生えている
246_知るとちょっと怖いダンゴムシの生態
247_ゴキブリは頭を切断しても数週間生きられる
248_アメンボは「雨」とは無関係
249_光合成できる動物がいる
250_ザリガニの本来の色は無色透明
251_「海老」と「蝦」の違い
252_エビをおが屑に入れて運ぶのは鮮度を保つため
253_タコとイカの心臓は三つある
254_タコの性別を簡単に見分ける方法
255_カジキマグロはマグロではない
256_フグは海にいるのになぜ「河豚」と書く?
257_チョウザメはサメの仲間ではない
258_電気ウナギが自分に感電しないのはなぜ?
259_ピラニアは獰猛な生き物ではない?
260_チョウチンアンコウのオスはメスに同化する

曽根翔太(そね・しょうた)

1985年新潟県生まれ。 フリーランスとしてウェブデザイナーを本業とするかたわら、雑学共有サイト「GakuSha」の運営を行う。大好きな雑学で、一人でも多くの方を「なるほど!」と思わせたい気持ちで、同ウェブサイトの運営、本著を執筆するにいたる。著書に『今すぐ話したくなる知的雑学 知識の殿堂』(彩図社)、『考える雑学』(大和書房)がある。

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